02. 11月 2011 · コメントは受け付けていません。 · Categories: 美容

「足先はどうも軽んじられがち」と話すのは、靴と足の病気の関連性を早くから訴えてきた石塚先生。

「多くの女性はファッション性を重視するあまり、ほかの部分を我慢します。確かに高いヒールの靴を履くと、脚線美が強調されますが、体重が不自然につま先のほうにかかってしまい、どうしても足先にトラブルが生じてしまうことになってしまいます。」

確かに、1日中履いても疲れない靴にはなかなか出会えません。

でも、やっぱりお洒落のために、デザインのいい靴を選んでしまいます。

ちょっと痛みがあっても我慢している人は多いのでは?

「少なくとも8時間、足先は固い靴の中に押し込められてしまいます。これが合わない靴だったら、足にいいはずがない。何かトラブルが生じる人はたいてい複数の症状があります。」
(某美容雑誌より)

女性と言えば脚。

その足元を彩る靴は、やっぱり女性も気にするところですよね。

高いヒールで歩いている女性は、確かに綺麗だしセクシーです。

パンストを履いた女性も靴によってかなり見た目が左右されますからねー。

靴はおしゃれの基本だと思います。

ただ、外反母趾などにもあるように、病気になってしまっては元も子もありません。

ある程度「足の病気」に関する知識は必要だと思います。

ちょっと趣旨はそれますが、足の爪を赤く塗っている女性の脚なんか結構そそりますよね。

女性性がとても強調され、エロティックに感じます。

あの足先で・・・、この書き方だとちょっとアダルトな感じになってしまいますので、やめておきます・・・。

そうです、靴ですね、靴、テーマは。

外反母趾という病気がありますが、やっぱりある程度自分の足のサイズに合ったものを履かないと、一生後悔することになってしまいますよ。

そういえば以前「靴」というキーワードでSEO対策をさせていただいたことがあるのですが、Yahoo!検索で6位ぐらいにランクインされました。

でもあんまりアクセスはなかったようです。

話は少しそれましたが、私の嫁もなかなか自分の足に合う靴がなく、外を歩いていても夕方ぐらいには必ず足を引きずっていますね。

まあむくんでいるのもあるんですが、選んでいるヒールにも原因はあると私は思っています。